久々の原チャ

この前久々に原チャというものに乗りました。正確に言うと原動機付自転車
なのですが、高校生の時以来かもしれません。原チャに乗っていると
高校の時にアルバイトをしていたピザ屋さんの時のことを思い出します。
あれって見た目以上にとても楽なアルバイトだったと今でも思います。
結構スピード勝負なところがあるので裏道はもちろんすり抜けとかを
バンバンするわけなのですが、なぜそこまでスピードにこだわって
走っているかというとお客さんに商品を早く届けるため・・・では
ありません。早く配達して余った時間で一服したり休憩したり方向が
合っている時は自宅に帰ったりするためなのです。もちろんお店側は
配達する場所によって大体何分ぐらいかかるのかということを把握して
いるのでそれよりも圧倒的に早く行って自分の時間を増やすわけです。
そして大体休憩するポイントというのは決まっていることが多くて
配達している時に仲間を見つけると揃ってその休憩ポイントに行くと
いうこともあるのです。後は適当に運転しているだけで時給1000円
以上は貰えるわけなのでかなり楽なアルバイトと言えるでしょうね。
過払い金 発生 条件

101人目の王者

2015年5月24日まで東京・両国国技館で開催されていた大相撲五月場所で照ノ富士春雄(てるのふじ はるお・伊勢ヶ浜部屋)関が12勝3敗の成績ながら初優勝(幕内総合優勝)を果たしました。
横綱日馬富士(はるまふじ)関達が所属する名門の伊勢ヶ浜部屋で、「照ノ富士関の相撲の稽古を怠らない結果が実を結び、入門から24場所(6年)で栄冠に輝いた」と言われています。
3年前の七月名古屋場所で優勝した旭天鵬関以来、照ノ富士関は、優勝制が導入された大相撲で101人目の同じモンゴル・ウランバートル出身の優勝力士です。
大相撲中継を見ていましたが、初優勝という快挙に日本人の私でも喜びを感じました。
当時の日本相撲協会の北の湖理事長は、「(照ノ富士が)優勝したら大関に昇進」と明言しており、大関への昇進が決定的となりました。
照ノ富士関は優勝インタビューで「お母様、お父様、応援するファンや親方達に感謝したい」と答え、年内の目標であった大関昇進をアナウンサーから伝えられると「ありがとうございます。」と続けていました。
次回の名古屋場所で照ノ富士関が大関としての責任を果たしつつ、次の目標である「横綱」という夢を年内に叶えられるのか今から楽しみにしています。

車の魅力

あたいは表通りを歩いているとついつい走っている車種に目がいってしまい、好きな車種だと真剣に視線で追って今日うくらいに車種フェチです。
そんなあたい、車種の車種に関してはかなりの拘りがありまして、基本的にはTOYOTA車種でヘッドライトが切れ長の形態をしたものがホビーだったりします。
そして、そんな私のホビーに一番合っているのがTOYOTAの『ウィッシュ』です。
ウィッシュの中でも層的には一番最後に販売された比較的新しいものがタイプで、あのスタイリッシュな胴LINEや、ヘッドライトのデザインは私としては最高です。
なので先程も言いましたが街中でウィッシュが走っていますと、ついつい視線で追いながら心奪われています。
(笑)ただ、実を言いますと我が家の車のデザインは反対と言っても良いくらいに灯火の形態は切れ長ではありません。
車種はTOYOTAのシエンタというもので、ヘッドライトが眩しい丸タイプのものなのです。
このシエンタは私ではなく、所帯が「コストがそこそこ大きいすぎないもので、7人物乗り可能で、(取得当時)エコカー減税わけ車種」という要因で選んで購入したアイテムでしたので、私のホビーは意外と綺麗なパールホワイトカラーくらいでした。
(笑)しかしやつというのは嬉しいもので、車として長く乗っていると、全然やつの違うヘッドライトやデザインだったとしてもいつの間にか好きになっているもので、今では、他(よそさん)のシエンタと見比べて「うちのシエンタの方が素晴らしい」なんて思うものです。
ある意味『親ばか』的な感じです。
まぁそんなことから敢然と分かったのは、「車種は外見以上に乗っている人物にしか分からない誘引も居残る」ということです。

なので、ウィッシュは欲しい車種候補第はじめ弱ですが、今はうちで頑張ってくれているシエンタを大切にのぼりたいと思います。
以上、あたいが気付いた、大好きな車種に関する物語でした。

福よ、来い

以前から、雑誌などの懸賞に応募することが趣味の一つです。
パズル雑誌や公募雑誌などを買っては応募しています、新聞でも雑誌でも何かの懸賞があると葉書を書かずにいられません。
なんとなく、「これ、よかったら上げますよ」と言われているのに、チャンスをふいにしている感じがするからです。
家のPCをインターネットにつないでからは、楽天市場から懸賞に応募するようになりました。
でも、応募者が2000人以上と多く、他の懸賞サイトでも同様の募集をかけていると思うので、当たる率は空から降ってきた隕石が僕の隣に落ちてくるくらいの確率かもしれません。
それでも出さなければ当たることもありませんし、当たればラッキー♪くらいに考えて出し続けています。
まあ、インターネットの懸賞の方は応募し始めて半月。
昨日は過払い金請求の料金が安い弁護士や司法書士についてしらべていたのですが、応募総数は200を超えています。
こちらの方は、種をしっかり撒いたのでこれから刈り入れたいと思います。
懸賞に出すばかりで何も当たったことがない僕ですが、ついに500円分のクオカードが当たりました。
嬉しかったですねぇ。
この調子でどんどん当たっちゃってください。
福よ、来て下さい。

四度目!

内田春菊のマンガ「南くんの恋人」がドラマ化されます。
これで4度目です。
一度目は石田ひかりと工藤夕貴の弟、2度目は武田真治と高橋由美子。
三度目は嵐のニノと深田恭子。
そして4度目は中川大志と山本舞香だそうです。
1作目はうっすらと記憶があります。
工藤夕貴の弟が可愛かったなって記憶だけしかないですが・・。
2作目は確かに見ていた記憶がありますが、遠い昔なので・・。
内容を忘れてしまいました。
でも当時の武田真治がカッコよかったのは記憶にあるし、高橋由美子も「今世紀最後のアイドル」なんて言われてた時代で、本当可愛かったなって。
3作目も放送しているのは知っていたけど、ニノがイメージに合わないなって思って見てなかったんですよね。
話を思い出すためにも、また見てみようかなって思います。
最新作の中川さん、私からすれば、誰?って感じです。
でも話題作に抜擢されるんだから、人気がある俳優さんなんでしょうね。
お写真を見る限り、可愛らしいお顔をしてらっしゃる!福士蒼太みたいな雰囲気も持ち合わせていてちょっと楽しみですね。
キュンキュンさせてくれることを期待します。

引越しは楽しむくらいで丁度いい

引越しが嫌いという人が多いけれど、引越しのことを面倒だイヤだと思いながら進めるより、こういう機会はそうそうないことだからと楽しく前向きに考える方がいいと思います。
引越しって何日もかけて準備するものだから、その間中毎日気が重い状態では精神面に悪いです。
どうせ引越しするならすべてを楽しむくらいの勢いがあっても良いでしょう。
そういうときでもなければできないことがいっぱいあるし、片付け作業だって、引っ越しというすべてのモノを出し入れする機会でもなければやらないことが多いでしょう。

こういう機会にまとめて家の中の不要なものを片付けたり処分できると思えば、つらい気持ちも幾分変化すると思うのです。
だからわたしは引越しの時にマイナスなことは極力考えないように心がけています。
つまらないとかめんどくさいとか早く終わらないかな…など、マイナスなことを考えれば考えるほど引越しが大変になるような気がします。
いつもポジティブにはできませんが、せっかく引越しという一生に何度経験できるのか分からないことをするのであれば、出来る限り有意義にしたいと思うのです。
引越しの当日も張り切って作業に参加すればいい思い出のひとつになると思います。

落ち着くところはやはりレトロ調

私はもともとウッド調やベージュ・モスグリーンなどの落ち着いた色合いが好きで、家のインテリアもそれはそれは渋い雰囲気でした。
最近ではもう少し家の中を明るくしたいと思い、食器をすべて白い陶磁器に買い替えたり、収納小物も白系で統一を目指しています。
でも、ベースになる家具が所詮ダークウッドなので、全体的にはやっぱり落ち着いたレトロ調のままです。
根本的に渋いのが好みなんでしょうね。
インテリアに白を入れることで、家の中のどんよりとした空気が少し晴れてすがすがしさを感じるようにもなってきました。
カーテンを白にしたので、すごく明るくなった気がします。
家電もできるだけ白いものを選んでいます。
パソコンやミシン、アイロン、空気清浄器……今年は電気蚊取り器も白いものに買い替えました。
テレビも来年には買い替える予定なので、白い枠のものを選びたいですね。
ダークウッドの家具に白いインテリアというのも意外と相性がいいんです。
暗い色合いの中に白がはえて綺麗に見えるんですよね。
全体が白すぎるとまぶしすぎるので、この色の組み合わせは程よい色彩で落ち着くのかなあと思います。
レトロな雰囲気なので、好きなアンティークやビンテージの小物を置いても違和感ないです。
少しずつ自分好みのインテリア目指してまだまだ改装中です。